●シカによるゴルフ場での被害例
●シカによる果樹園の木の被害例
●鳥類による糞や騒音の被害例
紫外線を利用した「忌避」による被害対策
当社では、シカや鳥類の生態や性質を学び対象動物が近づきにくい方法を考案しました。
紫外線領域の光を感じ取れる動物がこれを見た時に、「視覚情報が乱れる(色を判断できない)」「眩しい」と感じ、警戒して近付くことが出来ません。
また、これをカラスや猛禽類は「恐怖」と認識するため、学習能力のある動物に対しても光に慣れることはありません。
主にこの様な動物対策に力をいれています。
シカ
カラス
カモメ
ヒヨドリ
ウミウ
主にこの様な場所の鳥獣被害対策に力をいれています。
果樹園
牧場
水田・畑
ゴルフ場
寺院
港
市街地
一例として、既に電気柵などを導入しシカやクマなどからの被害を防止する対策を講じている果樹園・牧場・その他施設を運営されている方々が数多くいらっしゃいます。取分け電気柵は、一定の効果が期待できるため、導入数も多い傾向にあります。しかし、 導入者ご自身で電気柵を設置するケースがあり、正しく設置されていない事が多々あります。
設置する場所や地域・対象となる鳥獣被害によって効果的な設置方法が異なります。また、電気柵は定期的にメンテナンスが必要なので、メンテナンス不足により正常に動作していない電気柵も珍しくありません。
弊社では現在導入または設備されている鳥獣被害対策
既存の設備を効果的に生かせるようにアドバイスやご提案をさせていただきます。
●HTB放映
●オーストラリア国営放送
●イチゴ畑農家のインタビュー
●札幌時計台に設置後のインタビュー